2010年08月03日

FUJI ROCK FESTIVAL '10 → ROXY MUSIC

CSで放送されていたフジロックフェスティバルの番組を見ていたら、ああ、なんと、ROXY MUSIC がフジロックに出演している〜。

最近は、嫌な人間になっているので、自分が見れないLIVEは、いっそない方がましだなと思ってしまい、今回も当然これに該当。

以前ブライアンフェリーが来日したとき、絶対行けるようにと、平日の九州公演と、土曜夜の東京公演のチケットをそれぞれ購入したことがあった。結局九州での公演に行けたので、今も東京公演のチケットは使わずに残してある。

中3の時、東京に出張する父に、ROXY MUSIC の海賊盤を買ってきてと頼んだこともあった。その時頼んだのは、ROXY MUSICの1980年のツアーのライブ盤だった。今なんとなく思うのは、あのとき父は、わざわざ西新宿のレコード店まで行ってくれたんだなあということ。

中学の頃から拘ってきたアーティストなだけに、来日していて、かつ、見ることができなかったというのはとても残念である(更に数曲はHOTEIも参加したというから、残念は二乗する)。まあ、夏フェスなので、知っていても行ったかどうかはわからないが。





ラベル:フジロック
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2010年07月29日

大蛇山とゴダイゴ

あれは、何年前だろう、福岡県の大牟田市である夏祭りにゴダイゴが演奏するという話を聞いて、早速大牟田市に問い合わせ。問い合わせ先によれば、「大蛇山に出演しますよ」とのこと。「山である祭ですか?」と聞くと、どうやら、山というのは、祭りのときの担ぎ物のことらしい。

結局、大牟田に着いたのは、最後の曲「銀河鉄道999」の後半部あたり、ほんのわずかだったけど、ゴダイゴの演奏を生で聞くことができてよかった。

ところで、この大蛇を山にして練り歩く夏祭りは、大牟田だけでなく、大牟田近隣でも複数あって、見た目はよく似ている。大牟田の大蛇山は、「ヨイサッヨイヤサッ」と調子の良い掛け声のなか、大蛇から火花を散らせる、なかなかみごたたえのある祭りである。こういう各地の祭りを見聞きすると、夏も本番を迎えたなあという気持ちになる。






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2010年04月17日

THE ROOSTERS「IN THE MOTION」

昨年の暮れ、THE ROOSTERSが、オリジナルメンバーによる一夜限りのLIVEを行った模様を収録したDVDが発売された。

THE ROOSTERSは、昔それほど熱中して聴いていたわけでもなく、どちらかというと、初期の布袋寅泰や同時期の山下久美子のバックを支えていた池畑潤二がとてもお気に入りだった。山下久美子のLIVEには、池畑潤二のドラム目当てに数回通ったこともあった。

最近、ニコニコ動画などで、フジロック時のTHE ROOSTERSのLIVEを見ていて、やっぱ池畑かっこいいなと再認識し、自分の中で、THE ROOSTERSブームが起きていた昨年暮れのLIVE告知。暮れの福岡サンパレスの3階席で初めてTHE ROOSTERS池畑潤二を経験してきた。いや〜かっこ良かったけど、なぜか3階席の客はまったく立ち上がらないので(立って見るのが禁止なのだろうか)、じっくり座って堪能してきた。座ったまま、「恋をしようよ」や「CMC」を聴くのも、せつないなあと思っていたが、なぜかこの日はこの2曲(THE ROOSTERSの代表曲と言えると思うが・・・)は演奏されず、残念な気持ちと、ホッとした気持ちが半々のまま家路に付いた。

以来、我が家のカーステレオで、THE ROOSTERSを流すことがしばしばあるが、そのたびにうちの妻はダサい、ダサいといい続ける。幸いなことは、小3になる子供が、「FADE AWAY」、「CMC」、「テキーラ」、「FOOL FOR YOU」などの名曲を覚えて口ずさんでくれることだろう。


IN THE MOTION [DVD]

IN THE MOTION [DVD]

  • 出版社/メーカー: バウンディ
  • メディア: DVD



ラベル:THE ROOSTERS
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2009年02月08日

こんばんは渋谷陽一です

正月明け携帯が故障したので機種を変えることに。とにかく安いのをと言って機種を変更したが、その安い携帯にラジオがついていた。

10代の頃はラジオをよく聴いていて音楽番組のエアチェック(録音)などもよくしていた。最近はラジオといえば、昼間や夕方に車を運転している時に聴くくらいで、夜中にラジオを聴く習慣はなくなっていた。

携帯の機種変更で、期せずして、夜もラジオが聴ける環境ができたので、ここ1ヶ月は夜寝る間際までFMラジオを聴いている。

夜中のラジオといえば、NHK FMのサウンドストリートやクロスオーバーイレブンを思い出す。もうこれらの番組は終了しているが、今NHKのホームページの「NHK FM 40年特設サイト」では当時のサウンドストリートの録音テープを聴くことができる。なかでも烏丸せつ子のDJのものはすごく懐かしく思えた。妻に、そういう話をしたら、あの人は「からすまるせつこ」という名前かと思った、との返事がかえってきた。

サウンドストリートは終わったが、今でも金曜の夜11時からNHKFMでは、「こんばんは 渋谷陽一です」という、あの少し高めの感情に響かない声を聴くことができる。番組名はなんといったっけ。現在渋谷陽一がDJを努め、相変わらず理屈っぽい解説をしているその番組を聴いていたら、「からすまるせつこ」の妻もその声は記憶にあると言っていた。妻も昔はFMラジオを聴いていたのだろうか。


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2008年05月31日

明日はダービーだけど、鮎川誠は還暦

明日は日本ダービーだが、応援馬スマイルジャックの単勝も買ったことだし、昨日テレビで見た鮎川誠のことを少し。

昨日テレビで鮎川誠のドキュメンタリーみたいなものをやっていて、その中で判明したのが鮎川誠が還暦であるということ。

鮎川誠って自分の職場の上司より年配なのか、やっぱロックンローラーは若い。番組では還暦記念ライブのさわりが見れたが、細野晴臣、高橋幸宏もゲストで出演していた。細野晴臣は鮎川氏より1歳年上とのことで、カントリーみたいな曲を演奏していた。細野氏の方はしっかり還暦相当の外見。ロックンローラーではないんだね、やっぱり。

で、ちょっとだけ見れてよかったのは、高橋幸弘出演時の「RADIO JUNK」。YMOの「PUBLIC PRESSURE」に収録されている名曲で、幸宏氏もドラム叩きながらのボーカル、痺れます。

ということで、昨日はレディオジャンクでハッピー気分、明日もスマイルジャックでハッピー気分といきたいものです。

ラベル:鮎川誠
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2008年05月23日

中村達也

BOOWYの解散からしばらく布袋が好きだったが、ブライアンセッツアーと演る演らないとなってたころからどうでもよくなって、最近は動向さえも気にしていなかった。

都はるみの「恋人も濡れる街角」さえ見れるyou tubeは便利なものだ。最新の布袋のライブ動画を覗くと、かっこいいよ中村達也。布袋が中村達也ほかと組んだバンドWANDERERSのツアー。ひたすら中村達也の存在感がひかる。

自分は、結局ドラマーが好きなのかと改めて思う。YMOも、何が好きかって、「PUBLIC PRESSURE」のユキヒロのタイトなドラム。BOOWYも高橋まことのドラムが好きだし。

↓ひたすら中村達也のドラムを聴くDVDです。

ラベル:中村達也
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2008年05月22日

都はるみも濡れる街角

久しぶりにサザンが歌う「恋人も濡れる街角」でも聞いてみようと思い、you tubeを検索中に、都はるみ歌唱の同曲を発見。

歌は上手だけど、さすがにこの曲は合わない。ヨコハマ情緒たっぷりの曲が、大阪堂島あたりにワープした感あり。いかがなものか。

名曲「大阪しぐれ」に乾杯。

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2008年05月21日

サザンオールスターズ活動休止

桑田佳祐のソロの新曲が発売されても見向きもしない自分に、妻は「ホントにサザンが好きなの?」と突っ込みを入れる。自分でもなぜかわからないが、桑田佳祐の、特に近年のソロ作品はほとんど聞いたことがない。

昔職場の先輩が「サザンは原由子のコーラスが絶妙なんだ」というのを聞いて、なるほどと納得したことがある。

もともと作品の発売間隔が長いサザンなので、当面の活動休止というのは相当長い期間の休止なんだろうと思う。サザンの活動休止発表についての街角インタビューで、こんなおばさんがサザン聞くのかなという年代の人が、残念だとか言ってるのを聞くと、サザンを支持する年代の幅広さを改めて感じる。でも自分が小学校高学年の時のデビューなので、おばさんがファンでも不思議ではないバンドキャリアではあるな。

昔サザンが恒例の大晦日コンサートで「恋人も濡れる街角」を歌っていたことがある。サザンの音楽性は多様だが自分は夜の横浜を感じさせるストレートなメロディの曲が好みである。ソロになると、そういう雰囲気が薄くなるから、あまり聴かないんだと思う。普段熱狂的なサザンを聴いてるわけでもないので、今回のニュースもさほどショックではなかったが、一度サザンには「恋人も濡れる街角」や「ブルーライトヨコハマ」みたいな曲ばかりを集めたアルバムを作ってもらいたかったものだ。


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2007年09月15日

The Birthday 「アリシア」

車でラジオを聞いていたら、The Birthdayというバンドの 「アリシア」という曲が流れていた。thee michelle gun elephantも知らなかったおじさんは、元ルースターズの池畑潤二がドラムでも叩いているのかと思い、ちょっと期待したがそうではなかったみたい。

you tubeでthee michelle gun elephantのライブとか見てみたが、自分が知らない間にこんなバンドがいて、既に解散していたとは、やや不覚。少しは今の音楽にも注意を向けないと、と反省。

posted by JOJO at 22:44| ロンドン | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月05日

はっぴいえんどと角松敏生

地元のFMで「フラット化する音楽〜渋谷系の功罪とジャズ批評の混迷」という話題をやっていて、そのなかではっぴいえんどと角松敏生の名前がでてきた。

はっぴいえんどと角松敏生か・・・。以前はっぴいえんどと泉谷しげるの話題を書いたが、角松敏生も関連するんだ・・・ちょっと驚き。

学生の頃、角松敏生少し聴いてました。「Still, I'm In Love With You」とか(甘い)。最近まったく聴かないのでちょっぴり懐かしい。
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2007年02月14日

Chet Baker『Chet Baker Sings』

今日はバレンタインデーで、結婚している自分には余り関係のない日である(結婚前も無論関係なかったが・・・)。

Chet Bakerの『Chet Baker Sings』 は、ここで紹介するまでもない名盤で、Chet Bakerの囁くようなボーカルとクールなトランペットが素敵なアルバムである。このアルバム収録の「My Funny Valentine」は、彼の代表曲である

「My Funny Valentine」はリチャード・ロジャース(Richard Rodgers)の作曲、ローレンツ・ハートの作詞。ロジャース&ハートのチームは、「My Funny Valentine」の他にも「Manhattan」や「Blue Moon」などのポピュラー音楽史上に残る名曲を生み出している。

意中の女の子からチョコ(またはチョコ以上)をもらってラッキーな人も、例年のように甘さ控えめの渋いバレンタインを過ごした人も、チェットの歌声にしばし酔いしれてみよう。







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2007年01月10日

40にしてBUMP OF CHICKENを知る

先日書いた「WALKING TOUR」を見たのは、フジテレビの「カワズ君の検索生活」という番組で、その中で、年間男性人名検索ベスト20がテロップで流されていて、その4位がBUMP OF CHICKEN。

BUMP OF CHICKEN年間4位で、自分的に初耳、ちょっとショックを受ける。(グレートチキンパワーズを連想する哀しいおじさん)

職場の若い子(女子)に、BUMP OF CHICKENって知ってるか尋ねると、知ってますとの答え。ORANGE RANGEみたいな音楽?とたずねると、そうですねとの答え。職場の若い子(男子)に同じ質問をすると、ORANGE RANGEとはちょっと違うという回答。

正解をYou Tubeの検索で確認したら、二通りの回答があることにも少し納得。

[今朝の話]
WaTの話題を朝の番組でやっていて、ウエンツ瑛士がウエンツというユニットの瑛士ではなくて、ウエンツ瑛士で一つの名前だと知る。


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2007年01月09日

加山雄三のいない「サライ」

谷村新司のライブをテレビで見ていたら、「サライ」を歌っていた。

日本テレビの24時間テレビ「愛は地球を救う」なかで作られた曲で、谷村新司と加山雄三の共作である。

この「サライ」、毎年24時間テレビで感動的に歌われるのであるが、谷村新司だけで歌うと少し物足りないのである。この歌は加山雄三の、あの歌声あってこそ成り立つ曲だと思った。

「サライ」といえば、雑誌にも同名のものがあって、毎回渋すぎるテーマで読者を魅了していて、自分もテーマしだいでは買うことがある。雑誌の「サライ」はペルシア語で「宿」という意味だと明記されているが、歌の方の「サライ」がペルシア語の「宿」かどうかは不明。

「サライ」の歌詞は、「サクラ吹雪のサライの空は・・・」となっているので、「宿」では意味が合わないような気もするが、歌自体は胸に夢を抱いて故郷を離れて都会で生活している人が故郷を思うみたいなものなので、「宿」=「故郷」という解釈だろうか。素直に「故郷」という曲名があうような「サライ」であった。
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2006年12月28日

場違いなスターマン

今日、大型SCのダイヤモンドシティクレアで、ボーっと座っていたら、デビッド・ボウイの「スターマン」が流れていた。正確には、デビッド・ボウイ歌唱の「スターマン」ではなく、イージーリスニング調の「スターマン」である。30数年前リアルタイムで『ジギー・スターダスト』を聴いた人は、まさかこのアルバムの中の曲が、家族団らんの場である大型SCのBGMになるとは想像しなかっただろう。

イージーリスニングといえば、先月ポールモーリアが亡くなった。中学の頃はYMOやULTRAVOXが大好きなエレクトロニック少年だったが、なぜかリチャードクレイダーマンやポールモーリアも好きだった。今考えても、そこに共通点はないのだが、敢えて考えれば、欧州の香りがする音楽が好きだったのかとも思う。

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2006年12月25日

クリスマスに似合う音楽

先日、妻とクリスマス音楽の話していた時の話。
うちの妻は稲垣潤一の「クリスマスキャロルの頃には」がいいと言う。
妻の主張を聞くと、どうも、音楽がクリスマスの雰囲気に合う合わないという視点ではなく、この曲が主題歌として使われていたドラマの内容にこの歌がふさわしかったということらしい。普通の人間は、なかなか、この曲がふさわしいようなドラマティックなクリスマスを迎えることはないと思うのだが・・・。ちなみに、自分的には、ユーミンの「一緒に暮らそう」あたりがお薦め。

そういえば、この曲は「クリスマスキャロルが流れる頃には」ではなく、「クリスマスキャロルの頃には」なんだな。

メリークリスマス、イエスが教えてくれた愛で地球中が覆い尽くされることを祈ります。

P.S.この記事を見た妻は、B'zの「いつかのメリークリスマス」も良いと言っていた。やはり、ドラマティックなクリスマスがお好みらしい。 


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2006年11月30日

第57回NHK紅白歌合戦出場歌手決まる

昨年も同じ記事をとりあげたが、毎年このニュースを見ると、日頃いかに流行の歌を聴いていないかを思い知らされる。

今年は、絢香、GAM&モーニング娘、mihimaru GT、秋川雅史、Aqua Timez、SEAMO、DJ OZMAあたりが?????これって流行ったんでしょうか。

私的な注目は、hoteiをバックに歌うと言われている今井美樹。
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2006年11月02日

鞄の中のジョアン

妻に、昔使っていた鞄を捨てるので中身を確認してと言われ、鞄のジッパーを開くと、中からおととしのジョアン・ジルベルトの大阪公演のチケットが出てきた。

今年ジョアンは1年ぶり、3回目の来日を果たす。

東京で、どんな奇跡が起こるのだろう。

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2006年10月24日

やっぱりドラびでお

YoutubeでYMOの画像を探していたら、「ドラびでお」なるアーティストの「のど自慢YMO」という画像を発見。

「ドラびでお」とは、伊藤隆之(プログラマー)氏と一楽儀光(ドラマー)氏のユニットで、ごくごく簡単に説明すると、ドラムの音によってステージ場の映像が動くパフォーマンス。

久々に爆笑、笑いがとまりません。でもかっこいい。
posted by JOJO at 19:15| 香港 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月09日

はっぴいえんど

昨日なにげなくテレビを見ていたら、泉谷しげるが坂崎幸之助の番組に出演してはっぴいえんどについて語っていました。
泉谷しげるもはっぴいえんどもその存在は十分知っていたつもりですが、ちゃんと音を聴いたことがなく、はっぴいえんどの影響を受けたと語る泉谷しげるが不思議に見えました。
posted by JOJO at 18:47| 香港 ☁| Comment(5) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月01日

「国際青年年記念 ALL TOGETHER NOW 」

このイベントではミカバンドの他にも1970年代から80年代前半の日本を代表するアーティストが多数出演していました。

オフコース、吉田拓郎、はっぴいえんど、アルフィー、南こうせつ、イルカ、さだまさし、佐野元春、サザンオールスターズ、などなど、本当にすごいイベントでした。なかでも、はっぴいえんどの再結成は別格でした。

posted by JOJO at 21:52| 香港 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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